ひゃ〜〜 ビンビンにきますね〜

大人のボーイズラブです。

エロかっこいい2人です。

この本も中古で見つけたんですが、もろにハマった1冊!

今日のお勧めは

斐火サキア先生の ”ロマンチストエゴイスト”です。




ロマンチスト・エゴイスト ロマンチスト・エゴイスト
斐火 サキア (2001/06)
マガジン・マガジン

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刺激のK点をラクラク超える、ミサキとマトーのDOPEなカンケー!超絶技巧派作家が21世紀に贈る、究極の快楽追求型純愛物語ここに登場。他しっとり系読みきりも入ってお得な一冊、まるごと喰らえ!

斐火先生のキャラデザインも然ることながら

Hのシーンがエロすぎて、いいんですよ!

本当かなりヤバイので、ソフトタイプが好みの方には正直むいてません。

これほど いかした攻めと受けは久しぶりです。 

チョットだけSM入ってます。

これも”R18”じゃないのね・・・・?  うそ・・・読んでいいの〜

私の娘には読ませられません・・・(^_^;)

とにかくイカシタ(イカレタ)攻めと、エロ可愛いくもカッコいい受け

絶対に損はしない1冊だと思いますよ!

って 今日はみょーに力、入ってしまった・・・(^_^;)




好きです! イケメン年下攻め♡ (しかも忠犬!)

先日購入した大量の中古コミックの中にありました。

中古なので中身を確認してから買えるので、あるていどはパラ読みして

ますが。

実は絵が”僕はこのまま〜”の内田一菜先生に似ていた

ただそれだけで購入決定!

しかし・・・思っていたよりもかなり良い!!

きちんと読むと絵も内田先生とはやっぱ違う! (当たり前か・・)

思わぬ拾い物をした気分です〜 (^^♪

今日はかすみ涼和先生の ”EGOISM” をご紹介です。




エゴイズム 1 (1) エゴイズム 1 (1)
かすみ 涼和 (1998/05)
桜桃書房

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人気急上昇中の若手俳優、鈴路昭二は同棲中の童話作家、上領夏也に
ベタ惚れ。いつでも全身で愛情を表現するも、ナツは結構つれなくて・・
シリーズ第一弾!


2002年に4巻が出てますが、そこでストップしてるみたいです。

4巻の 『あとがき』 には 「5巻でおあいできますように。」

とコメントがありますので・・・

色々と検索してみましたが、やはり4巻まででした。

続きが読みたい。 

この ”EGOISM” は何といっても 鈴路(攻)が好い。

ちょっとキャラの設定が トキオの長瀬君主演ドラマ  ”婿どの” の桜庭に

似てると思うのは私だけでしょうか?

エッチなシーンは軽めで少ないです。

それでも十分 満足できる作品です。

こんな男にここまで愛されたら幸せだよな〜 

ナツ(受) も私好みのクールビューティーで

過去に深い傷を持ってます、が、それほど重さを感じさせません

なぜならば・・・

鈴路がラブラブパワー全快でとっても気持ち良く読めちゃうからです。

本当にお勧め、ぜひ読んでいただきたい一冊です。







大好きです。 本田雪彦(受)

頑なまでも ”男同士” でする行為を受け入れられず

おかしいと・自分は望んでいない関係だと

久遠時(攻)に無理やり関係を迫られて、その度 抱かれてしまう本田

そんな自分の心は置いたままに身体は正直で・・・

とってもクールで美人、仕事もできる。

でも実はとても優しくて後輩にも頼りにされてる

こんな人、現実にはいないでしょうが・・・(^_^;)

これぞ最強リーマンラブです!

今日の紹介は

谷崎 泉先生の ”しあわせにできる”です!



しあわせにできる〈1〉 しあわせにできる〈1〉
谷崎 泉 (2003/05)
二見書房
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東京・丸の内―大手商社建材部勤務の本田雪彦は所属の3課を代表する有能社員。サラリーマンらしからぬ華やかな美貌に色めき立つ女性社員もものともせず、多忙な仕事に走り回る日々。そんな本田がNY支社から鳴り物入りで本社に配属されてきた久遠寺皇のフォロー役を命じられる。男らしい容貌に、漂う育ちのよさ、仕事も超がつくほどのやり手。久遠寺は噂以上の男だったが、とある物件のトラブルで板挟みになった本田は結果的に彼を裏切る選択をしてしまう。信頼が芽生え始めた矢先の出来事に、久遠寺がとった行動とは…。早朝出勤、深夜残業、休日出勤は当たり前。頑張る本田に次々とふりかかる災難、トラブル、強引男!?王道リーマンラブシリーズ第一弾。


とにかく長いです。

ただ今 11巻まで出ていますが、まだ完結していません。

話が進むごとに、新しい2人の関係が見れて

その関係が少しずつ変化していくのが解るのがまた面白く感じる要因です。

しかもこれだけ長いのでストーリーもすべてのキャラのイメージ・背景も

とても丁寧に書かれています。

特に、久遠時の2人の兄に何度となく強姦されそうになる場面

そのシーンが大好き! (変体か?)

まあ 未遂で終わるのがちょっと残念。

でも本田さんが本当に強姦されたら・・・・

考えただけで恐いかも (久遠時の逆襲もですが、本田さんの心が壊れてしまいそう)

とにかく、色々な事件を経て、お互いをパートナーだと認めあっていく2人。

これぞ最強リーマンラブ ♡

とりあえずは1巻を手にとってみて下さい。

”ハマリ” ますよ〜 (^^♪

私がそうでした・・・・


谷崎先生の小説は長いと とてつもなく長いですよね。

前作? になるのでしょうか?

”きみがすきなのさ” これも読みましたが・・・

やっぱり長い。

私的には ”しあわせにできる” の方がお勧めです!

”きみが” は最初の出会いかの場面がちょっと安直で納得できない

そんな簡単でいいの〜? って感じが後々まで引きずります。

もちろんお話は面白くなっていきますが・・・

時間とお金に余裕のある方は・・・ですね! (^_^;)







2007.02.25 ラブ・エゴ
羽音(受)が、「カワイイッ!」  

小説ボーイズラブでは、どちらかとゆうと

綺麗だけれど、男気のある ”受” にソソラレるのですが

コミック系になると、ちょっと変わってしまうみたいです。

”可愛くてOK”  

今日はコミックのご紹介

桜川園子先生の ”ラブ・エゴ” です!


ラブ・エゴ ラブ・エゴ
桜川 園子 (2006/10/10)
海王社

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幼い頃事故で両親を亡くし、蓮おじさんに引き取られた俺、羽音。
俺は長い間おじさんに家族のように大事に育てられた。俺もおじさんが
大好きだったんだ。だけどある日、優しいはずのおじさんが豹変して
険しい顔つきでキスをし、俺は荒々しく身体を抱かれてしまう。
『なんでそんなことするの?』 もう俺のこと嫌いになったの?
おじさんの気持ちが分からなくなって・・・



一冊、丸々 羽音(受) × 蓮おじさん(攻) のお話です。

蓮からみると羽音は義理の姉の子供になるので

実際に血はつながってはいないものの ”近親相姦モノ” です。

のわりに蓮が若くてイイ男なので設定が”おじさん”になっていても

暗い感じのお話ではありません。

どちらかとゆうと、すっきり読めますよ!



最近、ブックオフが近くにオープンしたので

早速BLコーナーを漁ってきました (^^♪

以外と掘り出し物がありまして楽しかったです。

葉芝真己先生の ”常春BOY” を見つけて速攻買。

他にも ”フジミ同人誌” ”テニプリ系” もろもろ

あれよあれよとゆうまに10000円超えてんじゃんか〜〜

って充実した一日を過ごしました〜(^^♪

また感想でも載せますね!



とりあえず、普通に読めました。

Hの場面は前半に濃厚で、後はラストに気持ち程度です。

別にHだけが目的でボーイズラブを読んでるワケじゃないですよ〜

(・・・実はかなり重要ですけどね。)(^^)


今日は ふゆの仁子先生の ”駆け引きはベッドの上で” をご紹介!



駆け引きはベッドの上で 駆け引きはベッドの上で
ふゆの 仁子 (2005/05/25)
竹書房

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「この賭けに君が負ければ、君の人生は私がもらう」「それでも逃げるのは性に合わない」仕事、恋愛。遊佐の人生はまさに順風満帆のはずだった。社運をかけた大きな契約が破談になるまでは…。理不尽なリストラをされ、その退職金で憂さ晴らしをする為に遊佐はラスベガスのカジノを訪れていた。そこでヨシュアと名乗る美形の日系人と勝負することになる。自棄になっていた遊佐は勝負に負け、約束通りヨシュアに身体も、これからの人生も握られることになるのだが、ヨシュアは遊佐をベッドに押し倒しながら、更なる賭けを持ちかけてきた。今度こそ、勝負に負ければ一生囚われの身…。遊佐はその勝負を受けて立った。



惜しい! 感の残る本です。

主人公(受)の人生の浮き沈みがメインのストーリーです。

そこに(攻)が絡んでくるのですが

こうゆう背景がしっかり出来ている本はとても好きです。

主人公の気持ちになって、かなり入り込んだ所もあります。

なのに・・・何故かすっきりしない!?

最後も私の好きなパターンで終わります。

なのに? なんで?

って考えてたら・・・解りました!  理由が!

主人公(なお)を陥れた 親友(元同僚)と、なおの元カノ(現、親友の婚約者)

この2人に騙されて なおは仕事も恋もすべて失いますが

その後のリベンジ?  が、あるはずがないんですね。

前置きが長すぎて書けなかったのか?

なんて勝手に思ってみたりしてます。

とにかく、ハッピーエンドで終わればいいんじゃなくて

最後の最後をもっと濃く詰めてもらいたかったな〜

もったいない感じがします。

脇キャラもきちんと個性が出ていて良いです。

ぜひその後のお話を読んでみたい!

で・・・その後・・・ですが

違った意味で、脇で登場しているティエンのお話がありました。

”龍を飼う男” です。

こちらも読みましたが、ティエンのキャラが前作と少し違っているような・・・


龍を飼う男 龍を飼う男
ふゆの 仁子 (2005/09/24)
竹書房

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生意気なことを書いてしまいましたが

決して内容が良くないわけではないです!

以前にも書きましたが・・・ただエッチが濃いだけの本よりは

読み応えは有ると思います。(もちろんHシーンも好きですが!!)

ともかく・・・続きを書いて下さい! ふゆの先生!

って感じです。 (^^)

2007.02.22 軍服の愛妾
正直、エロイです。

ボーイズラブを読んでいると 普通にSMとか、ちょっとアブノーマルな

SEXって当たり前にあるんで、今さらこれくらいなんだ!?

って自分でも思うのですが・・・

以前にも書きましたが 正しく官能小説系ですね。

読んでてエッチい気持ちになっちゃいました。

今日の紹介は

あさひ木葉先生の ”軍服の愛妾” です。



軍服の愛妾 軍服の愛妾
あさひ 木葉 (2006/07)
プランタン出版

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没落華族の深春は、帝国軍中尉でありながら同僚の大悟に囲われていた。緋襦袢をまとい、性具で辱められる調教の日々。己を金で買った男に、決して心までは許すまいとするが―「逃げようとすれば、その場で軍服を切り裂いて犯してやる」頑なになればなるほど、濡れそぼった最奥を熱塊で焦らされ、啼かされる。どこが傷ついたような暗い眼差しを見せる大悟に、夜ごと悦楽で翻弄される深春だったが、家が没落したのは彼の企みだという噂を聞き…。不器用な執愛に囚われ、奪われた美貌の軍人。



ストーリーは、まあまあ良いとして

気位の高い華族の深春が、同僚の大悟に屈辱されて

自制心を失くして、喘ぎまくります。

が、 その喘ぎ方に問題が・・・・

キャラ的には 気位の高い華族の姫(深春)のはずが

どーして女みたいに ヨガリまくってるのぉ〜?

いや待て、女でもアダルトでもない限りそこまで言うか!?

最終的には 心のつながりで結ばれるので、そこの所はOKですが

深春には 心から大悟に堕ちるまで 無理やり犯されてて欲しかった。

ちょっと残念です。

Hな気分になりたい方は、まずまずその気になれると思うので

よろしいかと・・・・(^_^;)




こうしてほぼ毎日、ボーイズラブ本を紹介させて頂いてますが

はたして本当に参考になってるんだろうか?

内容とゆうよりも感想文に近いので、紹介した本を読まれてない方には

??? なのかもしれませんね。(^_^;)

ん〜 自己満足の何ものでもないかも!

それでも 紹介した本に興味を持ってくれて 読んでみて

「あ〜 笑夢はこうゆうのが好きなんだな〜」 って

趣向を理解してもらえる人が出てきて

いつか何処か(イベントなど)でお逢いして

ボーイズラブについて思いっきり語り合ってみたい!

なんて思っております〜 (^^)





”凍る灼熱シリーズ” かんべあきら先生

”凍るシリーズ” との出会いは ガッシュ文庫から出版されました

シリーズの小説 ”蜜の棘” からでした。

まったく順番を跳ばして読み初めて、シリーズ化されていると知り

すぐにコミックを購入・・・・順番通りに読んでみました。 
 
今日はコミックの紹介です。


凍る灼熱 凍る灼熱
かんべ あきら (2004/09/10)
海王社

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内容は大会社の御曹司 御室由孝×御室の下請け会社社長の息子 広瀬克実

克実は父の経営する会社の危機を救うために、取引先の御曹司 由孝と

取引をします。

由孝の出した取り引き材料は

「おまえのすべてを 俺の望む時に望む形で・・・」

会社の将来と社員のために克実はその契約をのみます。

そこから始まる2人の物語なんですが

お察しのよい方はもうお解かりですよね?

コミックは3冊 小説が1冊 すべてつながっていますので

できれば順番に読んだほうがいいかと思います。

順番は 凍る灼熱  蜜の刻印 焔の鎖  蜜の棘(小説)

小説は島みのり先生が書かれています。

ちょっと批判になってしまいますが・・・

コミックを読んでから小説を読むと 物足りない気がしました。(小説に)

私は最初が小説からだったので それなりに面白いと思い

コミックを購入しましたが、逆にコミックを読んでしまったら

小説の中の克実と由孝が甘いカップルになりすぎてる気がします。

やっぱり由孝は ”俺様” じゃないと・・・

でも克実を愛していて 独占欲が強い!

こ〜でなくちゃ・・ いけないのよ! 私の中では!

どうも自分で分析すると

もともとが ”ラブラブカップル” は好きじゃないのかも

余談になりますが

私は周りの友人から 「あんたって俺様な男が好きだよねぇ〜」

って言われます。

実は旦那様もかなりレアな俺様です・・・汗

ただ優しいだけの男には魅力を感じないんですよね。

やはり ボーイズラブの世界にも自分の趣向が出てるんでしょうか?

でも、由孝みたいな男に愛されたい! って、やはり思ってしまいます。(笑)









2007.02.20 ディール
水壬楓子先生の 『エスコート』 シリーズ

エスコート』 シリーズはどれも好きなのですが

中でも1番のお気に入りは ”ディール” ですね!

何と言っても 律君(受) がいいんですよ。

理想の女性像!? うん?  ちょっと変かな?

理想のパートナーって言うのかなぁ

こう在れたらいいのに・・・って思える人なんです。

もちろん私は全然似てないですけど・・・

そして延清(攻)がだんだん人間らしく変わっていく姿が

ホッ・・・とするのと共に暖かい気持ちになれます。

この2人の未来が言葉ではなくて 空気で伝わってくる

そんなタッチで描けるのもすごいな。。。って思わされた1冊でした。



ディール ディール
水壬 楓子 (2004/02/28)
幻冬舎コミックス

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人材派遣会社『エスコート』で秘書を務める19歳の律は、ボディガード部門のトップ・ガードである延清と暮らしている。しかし、数えきれないほど抱かれていても、延清は「恋人」ではなく、「飼い主」だった。出会いは九ヵ月前。公園の片隅、見知らぬ男たちに襲われていた律を、身体を取引材料として延清が気まぐれに助けた日から、二人の関係は始まり―。


”ディール”の中に入っている 2人の次のお話

”ステップ” がいいですよ!

まさしく ”ステップ” です! (^^)

『愛』し方も、『愛』され方も知らなかった・・・

必要なかったはずの 延清が

自分の中に芽生えた気持ちに戸惑うシーン

イライラするのも 乱暴に扱ってしまうのも

律の事だから・・・だって気づけよ! 早く!

この2人のこれからの幸せを願いたくなるような1冊でした。

他の 『エスコート』 シリーズ 

どれも面白かった!

シリーズですが 別に何処から読み始めても然程問題ないと思います。




どちらかとゆうと犬より猫派の私ですが・・・

普段、飼い主に従順な大型犬が突如、飼い主に噛み付くシナリオ

嫌いじゃありません (笑)

しかも、飼い主の戸惑いを他所に暴走してくれると・・・ウフッ

飼い主も飼い主で何とか首輪を着けて躾けなおそうとしてくれると

これまた楽しい 

てな訳で 今日のご紹介は

高岡ミズミ先生の ”ワイルドでいこう” です〜!




ワイルドでいこう ワイルドでいこう
高岡 ミズミ (2006/10)
徳間書店

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子犬のようだった弟分が、十年後は獰猛な猟犬になっていた!? 
実家が詐欺に遭い、呆然とする壱矢の前に現れたのは、子供の頃別れたきりの幼なじみ・隆充。昔は可愛かったのに、今では手下を従えてヤクザ同然の整理屋稼業!! 
その変貌に驚きながらも、再会の喜びに心揺れる壱矢。けれど隆充はなぜか壱矢に冷たい。しかも「俺はそんなに従順な飼い犬だったか?」と突然押し倒してきて!?


高岡先生の本は初めて読みましたが かなり良いですね〜

いまどきの ただ 『受』 が 「あん・・あん・・」 喘いでる

H本じゃありません。

(個人的にそうゆう類の本が多くて、コレだ!って内容の本に出会えないのが現状ですね。)

話は反れるけど、 だいたい始めて男に犯られて気持ち良いって

思うか? ってのが普通の感想で・・・

いや・・・普通じゃないのがボーイズラブなんでしょうが

あまり簡単に感じまくられてしまうと、いつも受の女の立場としては

みょうに冷める。 

頭が腐ってる私でも、普通に恋愛して、普通に結婚して、子供産んで

今さら 恋愛に何を求めてるか? って!?(確かに終わってるけどさっ・・)

でも、ほら、そこにはコダワりがあるワケで・・・(受としてのね!)

現実には有り得ないラブストーリーだからこそ、また現実には出来ない

ことだからこそ、すきに妄想ができて気持ちいいんですよね〜

ともあれ・・・ちょっと物足りなさも残りますが面白い本でした。

こんなワイルドな大型犬なら、飼ってみたい・・かも!?(笑)







2007.02.18 幼馴染み
さて ボーイズラブ・・・基、 『JUNE』

もちろん私の愛読書でした。

当時はまだボーイズラブとゆうキチンとした位置が確立されてなく

本屋さんに行っても、その手の本は普通に置いてありませんでした。

(私の住んでいる地区はかなり田舎なので、また特に閉鎖的だったのかも?)

『JUNE』 や 『バラ族』 などと言われていたころですね!

私は地元の本屋さんで定期購読として 『JUNE』 を取っていました。

今、思うと恐ろしくマセタ子供だったんですねぇ・・・・汗。

多分、小学生の高学年か中?くらいだと思います。

その後 『小説june』 も創刊になり、ますます内容が濃くなって

ますます 『JUNE』 の世界にどっぷりと漬かってしまいました。

そうです! 前置きが長いのですが・・・

そんな 『小説JUNE』 で私が鳥肌がたった作家さんが

今日、紹介する ”幼馴染み” の著者・吉原恵理子先生です。

って、吉原先生を知らない人はいないかも・・・ですね。 (^_^;)

他にも当時の 『JUNE』

に掲載された小説が文庫になって復活していて本屋で硬直したことがあります。

(もちろん、嬉しさのあまりですよ〜)



幼馴染み 1983~2004 幼馴染み 1983~2004
吉原 理恵子 (2004/01/30)
角川書店

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ガキ大将の克美とみそっかすで泣き虫の明。―幼馴染みのふたりはやがて成長し、いつのまにか危ない関係に踏み込んでいく…。1983年「小説JUNE」に初掲載され、のちにルビー文庫で刊行された衝撃作『幼馴染み』。その本編2作に幻の短編「旋風」「パラレル遊戯」を加え、さらに待望の書き下ろし続編を収録―吉原理恵子、そしてボーイズラブの原点がここに。


ボーイズラブを好きな方なら1度くらいは吉原先生の小説を手に取って

いるかもしれませんが

独特のタッチで書き上げているので難しい・・・と思う本もありますよね?

好き嫌いはあるかもしれませんが、この ”幼馴染み” は読みやすい

と思います!

「かっちゃん抱かせてよ」

ずーと頭から離れないフレーズです (ニヤリ・・・)

ストーリーもキャラも、文句なしなので 読まれていない方は

ぜひどーぞ〜 (^^)/





2007.02.17 美しき獣たち
紹介するまでもないかもしれませんね (^^)

藤崎こう先生の ”美しき獣たち” です。

獣シリーズに出てくる攻が、女としてかなりストライク! なんです。

完成された大人の男

付き合ってみたいけど・・・・相手にもされないでしょうね・・悲しい。


美しき獣たち。 美しき獣たち。
藤崎 こう (2002/10/29)
芳文社

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藤堂グループの御曹司 一輝は、秘書兼お世話係りの千春とSEXはする。 でもキスはなし・・・。
「恋人未満」 じゃ物足りない一輝は、ついに世紀の大告白を決意した。
書き下ろしあり♡ キャラ萌え度 NO1カップル!!




藤堂グループの御曹司 一輝(受)と 一輝の教育係りの千春(攻) の

きちんと 『お付き合い』 するまでのお話です。

このシリーズの中では、私的にNO1ではないのですが

一つ気になることがありまして。

教育係りの千春が一輝の素行にキレてしまい 『おしおき』 として

一輝をむりやり抱いたようなんですが・・・

そこんトコがちゃんと書かれていないのが納得いかない!

それとも・・・どこかで・・・書かれてるのでしょうか?

私が知らないだけ?  

もしも・・・その大事な場面が載っているモノを知っている方がいましたら

ぜひ教えて頂きたいです! お願いします!!





五百香ノエル先生の ”神様はイジワルじゃない”

2004年にオークラ出版から再販されたのでしょうか?

私の手元にある本は1993年に桜桃書房から出版されていました。

イラストはこいでみえこ先生です。



神様はイジワルじゃない 神様はイジワルじゃない
五百香 ノエル (2004/09/18)
オークラ出版

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イメージ画像がナイのが残念

今回はどの先生がイラストを担当してるんでしょうか?

だってボーイズラブ小説に措いては ”イラスト” ってかなり重要じゃないですか?

あくまでも空想の世界をイラストだけで作り上げていく訳ですから・・

そりゃもう想像力豊かになりますよね〜 (^_^;)

本を手に取った時に イラストだけで購入が決定してしまうコトもあるくらいです。



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高一の友哉は、近くの女子校の美少女・鮎にほのかな恋心を寄せていた。しかし、ライバルはかなりの強敵!四つ年上の大学生で超プレイボーイの館野涼だった!お互いへの牽制もあって、友哉は二人きりのデートを実現できず、鮎や仲間たち&館野との可愛らしいグループ行動ばかり。おまけにジェットコースターも牽制しすぎて館野と二人で乗る始末…。友哉に対する館野の反応から、友哉は仲間から「まず敵を落とせ」と、館野誘惑作戦を持ちかけられ。


ストーリーは良く出来ているとは言えません・・が

何故この本がお気に入りかとゆうと、それには理由がありまして

ボーイズラブ本だからとか関係なく、恋愛の感情がとても上手く出ています。

男でも女でも人を好きになったり、また好きな相手と上手くいかなかったりすると

自分では対処しきれない感情に悩まされたりしませんか?

とくに自分が愛している人から、また愛されてると信じていた人からの

突然の別れ・・・新しい恋人の存在

この本の中で私が共感できた場面です。

『涙が溢れた。 なさけなく鼻をすすり、拭った。 世界は終わったのだ。 

もう自分は死んでいる。 とっくに息の根も心臓も止められていたのだ。

どうして気づかなかったのだろう。

これが恋だったのだ。

本当の本気の、最初で最後の恋だったのだ。

この苦しみがそうだったのだ。

あの人は別の誰かのものになる。 自分はもう、あの人のものにはなれない。』




1度は嘘の恋愛で館野と寝てしまう友哉なんですが

思わぬ館野の優しさと本気モードに後ろめたさを感じてしまう

(そんな友哉も実は自分で気づかぬうちに館野のことが好きになっているんですが)

強引にデート&ベットインをしてきた館野に思わず『抱かれたのは冗談だから・・・』 と・・・

傷ついた館野はそのまま友哉を残してホテルを出ていってしまいます。

自分に甘く、優しかった恋人が自分から去っていくシーン

涙が出ます。

”まさか?自分を置いてくなんて・・・どこかで笑って許してくれるかも・・”

そんな友哉の期待とは裏腹に館野は徹底的に友哉を避けます。

そう、館野も本気で友哉のことを愛していた

だからこそ ”冗談だったんだ。” 友哉の言葉がショックだったんですね。

ちょっとしたすれ違い・誤解 どのカップルにもあると思う。

自分に照らし合わせながら読んでしまった・・・

友哉の気持ちが痛いほど良く解るんです。

それで? どうなったか? ですが・・・

最後まで読んでみてください (^^)

題名のとおり・・・・です! (バレバレですね。)


本の話ではないのですが、昨日レンタルしてきたDVDを見ました。

『アレキサンダー』 です。

一般向けの普通に 『アレキサンダー』 の物語なのですが

観てびっくり!!

”アレキサンダー” はバイだったんですねぇ〜

内容は切なくなるものでしたが、彼が生涯、心から愛し信頼していたのは

幼馴染でもあり、腹心の一人でもある ”ヘファイスティオン”

彼もまた”アレキサンダー” を心から愛しています。

”アレキサンダー” は世継ぎをもうけるために妃をむかえますが

その後も2人の心の結びつきと信頼の深さが悲しくなります。

エッチなシーンが出てくるわけでもないのですが

私から見たら コレは紛れもなく ”同性愛映画” です!

何も知らずにレンタルしてきましたが ちょっとビックリながらも

得した気分でした〜!






2007.02.15 紅蓮の華
最近のボーイズラブ本を読んでいて感じるのですが

内容がとてもエロいですよねぇ?

昔から拘束・強姦って当たり前の世界でしたが・・・

何て言うのか・・・こう・・・

官能小説・・・エッチがアダルト系っとでも言ったらいいのか!?

(当然ですね・・・)

いや〜個人的に拘束プレイとか好きなんですけどね・・・確かに

これって18禁じゃないんだよな〜   なんて

リアルに考えてたりします・・・汗

確かに大昔

少女コミックに『風と木の詩』が連載! されてた事実を思えば

ボーイズラブとゆうキチンとしたジャンルが認められている現在では

アレも有り・コレも有りなのでしょうが・・・

で・・・今日の一冊は


あすま理彩先生の ”紅蓮の華” なんです。

これ読んで、まさしく 官能小説か!?  って(^_^;)


紅蓮の華 紅蓮の華
あすま 理彩 (2006/10/27)
海王社

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正直、ストーリーはまあまあ・・・かなぁ・・・って感じです。

ただ、エッチが濃い!

あすま先生の著書はこの ”紅蓮の華” が初めてで

この作品を読んでから他の作品も購入してみました・・が・・・

残念な事にどれも全体的なモノが似たり寄ったりですね。

ただ背景が違うだけのような気がします。

あすま先生のファンの方がいたら、ゴメンなさいね。

あくまでも私的感想なので・・・



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『裏切り者としての制裁』それが、恥辱に貶められる始まりだった。友禅工房の絵師・重は父を殺された過去を持つ。父の仇を探るため極道の組長・不動の元にいるが、いつしかそれは淡い恋へと変わり、忠誠を誓っていた。だが、不動が狙撃され、重が犯人と疑われたことから、重の立場は変わった。「てめえが誰のもんか、じっくりと分からせてやる」麻紐で縛り付けられた滑らかな白い肌に友禅をまとわされ、その日本人形のような姿を視姦される。蜜口を練り香で塞がれ、絵筆で嬲られる。紅蓮の炎に身を焦がし、心は痛みにむせび泣く…。


極道モノですね。

最終的にはハッピーエンド(ネタばれでごめんなさい)なのですが・・・

どーも納得がいかない・私・・

だって・・・

あれだけアブノーマルのエッチで啼かされ続けた主人公が

今さら両思いだったので幸せラブラブエッチで本当に満足するのか?

いやね・・そこまで書いてある訳じゃないんですよ

ただ・・・あの終わり方だと 多分・・・そうかなぁ〜? と





今日、Amazonで 『風と木の詩』 愛蔵版!

購入してしまいました〜 (^^)

もともとコミックは持っていたのですが・・・

先日、書きましたが 結婚と同時に処分してしまったので

今さら・・どうしょうか? と悩みましたが

あの一冊が私とボーイズラブの世界との出会いのきっかけになった本なので

やはり一生物とゆうことで愛蔵版にしました!

今から届くのが楽しみです!

久しぶりにジルベールとセルジュ・・そしてオーギュに逢える〜〜

個人的に ジルベールの章が大好きでした。

あのジルベールが作られるまで・・・

また読み直したら違う感想になるかもしれないので

日記に書きたいと思います!

何しろ私も随分、歳をとったので・・・(^_^;)





小川いら先生の作品の中で1番好きなのが、

”俺のもんだろ!?”  です。

他にも小川先生の著書は読んでみましたが

全然ちがう・・・

これは、あくまでも私の感想なのですが

ミョーに甘ったるくラブすぎな内容が多くなってるように思います。

ようするに・・・受が男っぽさを忘れているんですよね。

私的にはボーイズラブを読んでいて1番のポイントになるのは

どれだけ”男”としての自分が”男”に抱かれる・抱かれた事実を

どう受け止めていくか?

女ではないので、そこにはとても深い感情があると思います。

ただ抱かれて気持ち良くなっているだけなら、別にボーイズラブ

で無くてもいいワケで・・・

心の変化や認めたくなくても認めざる負えない現実

そこから凛とした姿勢で対等に男と男として、その後の2人の関係なんかも

うまく表現されているとおもしろいと感じます。

話が長くなってしまいましたが・・・

この ”俺のもんだろ!?” は小川先生の初期の方の作品だと思います

小川先生の著書をすべて読みつくしたわけでは無いのですが

明らかに私の中ではダントツです。

年下の”とーる”と賭けをした”牧郎”が (高校生)

賭けの代償として自分のバックバージンをむりやり奪われる

牧郎が本当の自分の姿に気づいていくまでのプロセスがうまいですね!

とーるだからこそ本当の牧郎が顔を出した・・・

また、とーるがとても魅力的でして

私は惚れました。

実在するなら彼氏にしたいくらい・・・(自分が高校生だったらね!)

Amazonで検索しましたがイメージ画像はありませんでした。

多分、増版していないのでは?

俺のモンだろっ!? / 小川 いら






ずいぶん前に購入した 鈴木あみ先生の ”東京あまとりあ”

私のお気に入りの一つです!

東京あまとりあ〈上巻〉 東京あまとりあ〈上巻〉
鈴木 あみ (2005/01)
オークラ出版

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Amazonで検索してみたら・・・

びっくり!

表紙がちが〜う!

私の購入した本のイラストは 蔵王大志先生でした。

蔵王先生のイラストも好きでしたが・・・

コレ もいいですね〜〜(^^)


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ー「お前、俺の玩具になれ」ー 亡き吉川家の令嬢・珠子の身代わりとして

屋敷で暮らすことになった雫(男)は、その日のうちに異母兄弟の夏烕にニセモノだと

見破られてしまう。  そのうえ秘密を黙っている代わりに

SEXの相手を強要されることにーー

今までの生活とまったく違う世界で女性として生活していくうち

雫は冷たいように見えた夏烕に少しずつ惹かれていく自分に気づきー


こんな感じのあらすじでした。

あらすじだけ見ていると ”どこにでもあるスチエーション” なんです。

が・・・・

読んでもらうと解りますが、ストーリーがとても良くできてます。

微妙に変化していく主人公の気持ちや、その背景がうまいです。

夏烕の弟(これもまた異母兄弟)が出てきますが、彼の複雑奇怪な行動も

な〜るほどね〜  

この弟、脇ですがイイポジションで私は好きなキャラでした。

上・下巻とも最後までイッキに読めますよ〜(^^)



ボーイズラブ歴は長い方だと思うのですが (自分では・・・)

あまりに大量だった宝の山を結婚と同時に処分してしまった

今、思うと後悔・・・してもしきれないです。 (泣)

結婚する時、旦那にカミングアウトできなかった自分の小心さゆえなんですが

結婚して今年で19年・・・・

未だに旦那は私の本当の姿を知らないんじゃ・・・

鈍い人ではないので、もしかして気づいてるのかも? 

気づいてないと思いたい!

え? じゃあ 本は何処に置いてるかって?

それは・・・・

貸し倉庫・・・借りてます (汗) 自分でも異常じゃないかと・・・

それでも ボーイズラブコーナーに迷わず進む自分は・・・オイオイ

本屋さんで買うことには全然抵抗ないんですけどねぇ・・

みんなはど〜してるんだ?  と疑問に思ったりしています。(^_^;)



2007.02.11 是−zeー
みなさんこんにちわ!

記念すべき初日のボーイズラブ本は

志水ゆき先生の 『是−zeー』 です。

もう みなさん読まれましたか?


是-ZE- 4 (4) 是-ZE- 4 (4)
志水 ゆき (2006/10/30)
新書館

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最近購入したボーイズラブ系で1番のお気に入りなんです。

すでに4巻まで出版されていますが

笑夢的には3〜4巻のお話がとてもキマした。(ドコに? 笑)

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『言霊』

発した言葉が  現実になる力

その ”言霊” を操れる三刀家の言霊様と

言霊様を守るための 存在の ”紙様”

言霊を使い傷を負った言霊様の傷を変わりに受けたり

また、お互いの粘膜の接触でその傷を治す事ができる存在

それが 紙で作られた人形 ”神様” です。

もちろん そのまんま ”人間” に見えます。(普通に人間なんです!)

で・・・問題は

『お互いの粘膜の接触で』 って所なんですよ〜 (^_^;)

そうなんです・・・もうお解かりですよね!?

物語的にも ただ のボーイズラブではありません。

(いや・・もちろんボーイズラブなんですが・・・汗)

ま〜 Hするのにも意味がついてます? みたいな。

言霊様と紙様の関係がとても好きです。

1〜2巻も楽しく読みましたが

何と言っても!  3〜4巻の物語がいいですよ〜

言霊様 八代玄間(攻) と 神様 氷見 (受)

玄間がいい!

かなりツボです。 (笑)

乱暴に扱いながらも どれだけ氷見を必要としているのか

言葉ではなくて伝わってきます。

むりやり犯っちゃうんですけどね・・・玄間が

氷見は脅えてしまってなかなか玄間の気持ちに気ずかない

そんな2人の気持ちが触れ合ったか! って時に試練?が・・・

基本的に私は 『ハッピーエンド』 が好きです。

なのでこの後のお話はご想像にお任せ・・・

いやいや

絶対に買って読んでほしいな〜 はあとv

お勧めします (^^♪

さて・・・

こんな感じで1回目を書き終えましたが・・・・

まだまだ自分スタイルが決まっていません (凹)

なので日々変わっていく (進化?) かもしれませんが

笑夢の成長とともに暖かい目で見てやってもらえたら嬉しいです (^^)

ではまた・・・









2007.02.11 笑夢の棺
笑夢の棺へお越しの皆様へ

初めまして。  管理人の ”笑夢” です。

笑夢の棺ではボーイズラブに関わる書籍や

管理人がボーイズラブ的な要素を感じた人物や映画などを

独断的に解釈して ご紹介して行きたいと思っています。

あくまでも ”笑夢” の解釈なので・・・

え!?  コレはちがうのでは・・・? 

と思われる所もあるやもしれませんが

そこの所は 人それぞれに解釈が違う とゆう事でご理解、お願いします!(笑)



ここ 笑夢の棺 では 申し訳ありませんが ”コメント欄” を設けておりません。

もちろん このブログに遊びに来てくれるみなさんと交流できたらと思っております。  が・・

管理人の都合で今は閉じております。

何かありましたらメールホームよりご連絡くださいませ。

最後に

ここでボーイズラブのブログを始める事になったのも何かの縁

そして誰も読んではくれないかも知れない日記でも

大好きなボーイズラブを世界に叫んで行きたい! そう思っています。


平成19年 2月 11日 (日)

                  " 笑夢 ”   
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